顔をいつも太陽の方へ向けていて。そうすれば影を見ることはないわ。(ヘレン・ケラー)
今日も非常にいい天気ですね。
天気がいいと自然と心も晴れやかになりますね。
本当は早起きしていろいろやりたいですが、なかなかうまくいかない日々です。
タイトル回収
今日はヘレン・ケラーさんの言葉を拝借します。
この言葉を最初に見た時は、確かに!?ってハッとさせられましたね。
人生生きていれば嫌なことに直面することは日常茶飯事です。
私はもう30過ぎですが、社会人を続けていると特にそういったことは多いですよね。
そんな時、自分にとっての太陽のほうを向くことが大事と気づかせてくれる言葉です。
ただ、それがなかなか難しいんですよね。
なーぜか人間というのは嫌なことが頭の中でぐるぐるして、そのことばかり考えてしまうのです。
現代人にとってこれほど厄介なことはないでしょう。
負の感情に酔っている
私は成人男性なので、その視点で考えてみました。
世の男性の9割は精神年齢が中学生で止まっています。(えびざべす調べ)
そのため、いまだに中二病を患っており、世の影の部分にフォーカスしがちな気がします。
自分を悲劇のヒーローとして演じるのは、時に悦に浸れて楽しいのですが、やりすぎると途端に気持ちが落ち込んでしまいます。
実際はそうでもないのに、自分の状況を過大に悲観的にとらえてしまう癖がついてしまうのかもしません。
これは気を付けないといけませんね。
今日も空は青い
自分のいる状況を客観的に見るのは大切です。
今までの人生、私でいえば30年ほど生きてきましたが、辛いことや困難なことはたくさんあったと思います。
それらに比べて今の状況はどうか。
辛いと思っているけど、実際はそうでもないのではないか。
楽観的に生きる癖がつけられるように訓練が必要ですね。
言うは易く行うは難しで、私も全然できずに毎日悩んでいますが、言い続けていれば体は後からついてくると信じています。
今日もいい一日にしていきましょう。
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